SHOXX 139 《Core》访谈 & 翻译

2025-6-11 sotomi Core

"Kagrra,变了"——能被这样认为反而让我们欣喜

当确凿之物凝聚成"核心"形态时,新的可能性也随之展开。今年夏季之后,如同古老传说中默默织锦的仙鹤般,Kagrra,一直在不为人知地潜心创作。如今他们终于完成了这张完整的专辑《Core》。在这张定于新年1月9日发行的作品问世前夕,让我们聆听全体成员讲述创作历程。从这些声音中,你定能感受到Kagrra,这支乐队的核心所在。

——专辑《Core》终于完成了,此刻各位有什么感想?
真:虽然这不是一张概念专辑,但正因如此,我们特别希望能收录优秀的曲目。说实话创作过程中,我自己也不太清楚最终会呈现怎样的作品,但完成后发现意外地统一协调,确实是张很棒的专辑。

——枫弥之前提到想打造"能融入日常生活的声音",这个目标实现得如何?
枫弥:啊,这方面我觉得很成功。对我而言,这是首张能在各种场合聆听的专辑。不仅适合在家欣赏,还能用iPod外出携带、开车时播放,实现了多元化的聆听方式。

——队长对这张专辑有什么看法?
白水:今天还要进行最终母带处理,所以还没能客观地完整聆听。现在最期待的就是见证它最终完成的样子。

——女雅为这张专辑创作了个人史上最多数量的曲子(虽然最终只收录了两首),投入这么多心血的你现在有什么感触?
女雅:作为创作者,从未像这次这样强烈地渴望突破。重复相同的事情终究不行。相信听众会觉得"Kagrra,变了",但这正是我们乐见的改变。

——原来如此,是主动求变。但专辑仍保留了Kagrra,的"核心"特质吧?
女雅:没错。这张专辑既保持我们的特色又有所创新,这种平衡造就了纯粹的好作品。花了这么多时间终于做出满意的成果,现在真的很欣慰(笑)。

——一志觉得《Core》对你意味着什么?
一志:刚完成终混时充满成就感,觉得是最高杰作。但几天后就开始纠结"这里本该做得更好..."(苦笑)

——这种反复大概是创作者的宿命吧(笑)。
一志:细想下去会没完没了。所以现在更期待在现场演绎这些新作,让它们在舞台上继续成长。

——这张专辑本身已具备极高完成度,而且特别入耳,整体散发着举重若轻的自然感。
枫弥:其实录制前就有人指出我们"有时候过于严肃"。虽然认真不是坏事,但容易让音乐显得刻板。这次我们特别注意放松演奏状态。
真:从音乐角度说,就像选择聚焦单个音符还是把握16小节的整体流动。改变视角后,氛围确实不同了。

——可以说乐队的律动感更强了?
枫弥:是的,正是如此。
女雅:不过达成这种效果可不容易。有首歌在录音棚里花了5小时,中途我还偷偷往手指上涂快干胶...

——速干胶?手指裂开了吗?
女雅:说来惭愧,是起了水泡。创可贴会影响触弦手感,快干胶反而最管用。女雅:也不是裂开啦……说来有点不好意思,是起水泡了,结果破了,然后我就往上面涂了胶水。如果贴胶布的话,弹奏的手感会变,所以最终还是速干胶最方便。
真:我偶尔也用呢。速干胶水嘛,很快就粘住了,就算继续干活也没问题(笑)。
女雅:录音的时候,有时真的需要爆发出比平时更高的瞬间能量。有时甚至要逼出自己本身没有的力量。
女雅:录音时需要爆发力,有时甚至得超常发挥。

――像这次的作品一样,尝试了各种新元素的曲子就更不用说了。
白水:不过我个人反而挺喜欢那种(演奏到)起水泡的感觉呢。
枫弥:啊~因为你是抖M嘛(笑)。
白水:是这样吗?(笑)看到皮剥落的时候,会莫名其妙觉得开心,是不是有点怪啊?可能觉得这是“我努力过”的证明吧(笑)。
白水:不过倒也不全是这样。录音的时候其实不太会注意到这些。
女雅:啊,但我懂那种感觉。录音时会进入一种恍惚状态,说明当时真的超级专注。

――听说这次乐器组的录音相当严酷,一志君在录音时也遇到不少困难吧?
一志:没有哦。我反而特别放松。虽然写词和定旋律的阶段有很多严苛的部分,但一旦进了录音棚,可能比录专辑《雫-shizuku-》时还要顺手。
――那真是太好了。
一志:这次的作品收录了比以往更多元化的曲风,正因如此,反而更容易明确每首歌想要表达的形象和方向。

――接下来我们快速聊聊每首歌吧。首先是第一首《彩りの讃歌》。
一志:这张专辑的每首歌当然都带着Kagrra,的特色,但如果非要选最具代表性的一首,我觉得就是这首歌了,所以把它放在开头。
――是不是也和前作《雫~shizuku~》的延续性有关?能明显听出那种承袭前作氛围的感觉。
一志:没错。我觉得这次成功表达了“似而不同”的概念。同时,这首歌也凝聚了我们在各方面最想传达的东西。歌词花了很长时间打磨,光推敲用词就用了大概一个月。

――顺便一提,听说这首歌还拍了PV?
一志:而且拍得超级棒!
真:真美啊。画面实在太美了,甚至让我觉得就算没拍到我的镜头也无所谓呢(笑)。这个果然是由白水导演监制的作品吗?
白水:主题像是寻找自我的旅程,画面具有丰富延展性。专辑以《彩りの讃歌》开场,收录了女雅创作的放克风格《雨情》、描绘春日景象的《四月一日》,转而呈现锐利感的《斬帝》,以及深邃空灵的《忘却の果ての凍えた孤独》等多元曲目。其中《賽》尤为有趣——
枫弥:它的原型其实是拉丁音乐。拉丁风格和Kagrra,这种组合还是挺新鲜的吧?但我们并没有让它纯粹成为“拉丁”,而是加入了点“祭典”的味道,就成了现在这个样子。还有我挺喜欢《武士Champloo》那部动画,也可能多少受了点影响。就像这样,我把自己脑海中各种点子组合起来,变成了这首歌。
因为是由一志来写词,所以歌词中也包含了很多意象。乍看像是在唱赌博,其实并不是那样。如果你查一查“賽”这个词的含义,会发现其中有很多值得深挖的东西。除此之外,这次专辑还收录了描绘抒情风景的《风之记忆》、充满现场张力的《神风》、细腻美丽的恋歌《雪恋诗》等等。而对一直以来支持我们的老粉丝来说,专辑最后的《新・百鬼夜行》应该是最让人在意的一首吧。
一志:歌词也蕴含多层含义。表面看似描写赌博,实则另有深意。研究"賽"字的含义会有意外发现。此外还有描绘抒情场景的《風の記憶》、充满现场张力的《神風》、细腻唯美的情歌《雪恋詩》。而对老乐迷来说,压轴的《新・百鬼夜行》最引人关注——
真:原版《百鬼夜行》是一志的作品,这次由白水操刀。
白水:其实算五人共同创作。原本想做成吉卜力风格,但在集体创作中不断蜕变,最终转了340度大弯(笑)。
真:吉卜力变成妖怪了(笑)。
白水:不过龙猫也算妖怪吧(笑)。
一志:详情会在下期专栏《一志ノ歴史街道神楽途》揭秘。第一次听完成版时我忍不住笑了...
枫弥:因为带着点诙谐感呢。
一志:当时还慌张地打电话问真"这样真的没问题吗?"(笑)理解构思后立即抓住了感觉。欲知后事请关注专栏(笑)。
SHOXX 139

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“Kagrra,って変わった”ー–そう思ってもらったほうが嬉しい

確たるものが、“核”としてのカタチをなしたとき。そこには、あらたな可能性が拡がった。今夏以降、あたかも昔話の中に出て来る鶴の如く、人知れず地道に音を紡ぎ続けて来ていた彼らKagrra,が、ここにフル·アルバム『Core』を完成させたのだ。新年1月9日に発表されるという今作について、ここではその概要をメンバー全員にに訊いてみよう。Kagrra,というバンドの核。それがこの音からは感じられるはずだ。
―アルバム「Core」がいよいよ完成しましたけれども。 作り終えてみて、今どんなこ とを感じておいでですか。
真:いわゆる、コンセプチュアルなところは ないアルバムではあるんですけど、 それだけ に良い曲を入れたいっていう気持ちは、今回 特に強かったんですよね。 で、正直言って作 ってる時はどんなアルバムになるかっていう のが、自分でもあんまり見えてなかったんで すけど、これが出来てみたら意外と1枚のア ルバムとしてまとまりもあるし、ホント良い アルバムになったなぁという感じです。
―楓弥くんは、先月”普段の日常生活の中 にも溶け込むような音〟を今回のアルバムの 中では目指したい、というお話をしていまし たが、その点に関してはいかがです?
楓弥:あぁ、そこも今回はうまくいったんじ ゃないかと思います。 俺的には、いろんなシ チュエーションでも聴けるアルバムが、初め て出来たような気がしてるんで。 このアルバ ムは家で聴くだけじゃなくって、iPodで 外に持ち出したり、車で聴いたり、何かそう いういろんな聴き方が出来る作品になった印 象があるんですよね。
―リーダーは、このアルバムに対してとん な想いをお持ちですか。
白水: 今日これから最終的にマスタリングを するっていうのもあって、まだちゃんと客観 的に聴くっていうのは出来てないんですけど ね。なので、今はホントに最後まで完成する のが楽しみだなっていうところです。
―女雅くんは、今作に向けて自分史上最多 となる数の曲を作っていたと言いますよね。 結果、採用されたのは2曲だったとは言いま すが、それだけの想いを傾けて作った今作に 対して、どんな思い入れがありますか。 女雅: 作り手側としての意識っていう面でい くと、今回ほど新しいものを作んなきゃって いう想いでいたことはなかったですね。 って いうのは、やっぱりおんなじことだけをやっ てたらダメなわけじゃないですか。 っていう 意味で、今回このアルバムを聴いた方たちは、 きっと “Kagrra, って変わった"って 感じると思うんですけど、それはむしろそう 思ってもらったほうが嬉しい、っていうとこ ろでもあるんですよね。
―なるほど。 変わるべくして変わったので ある、と。でも、それでいてKagrra, としての "core" も、それぞれのどこかしら に存在している音にもなっていますものね。 
女雅:うん、そうなんですよ。俺らの色も しつつ、新しいことにもしつつ、 ってい うことがそれぞれ出来たアルバムだし、その積み重ねによって純粋に良いものが出来たな、 っていう実感もあるんです。かなり“ほっと してるっていうのもありますね。 時間かけ た甲斐もあって、やっと良いものが出来た !っていう感じで(笑)。
―それはまさに素直な実感 しょう。 では、一志くんにとって今作 「Core」 はとんな意味を持ったアルバムとなった、と言えるでしょうか。 
一志: ファイナルミックスを終えたばっかりの段階では、い充実感でいっぱいでしたね。 最高のアルバムが出来たなぁ、って感じで。 けど、数日経った今は逆に、あー。 あそこはもっとこうしとけば良かった・・・ みたいなとこがちょっと出てきちゃいました(苦笑)
―そういう堂々巡りは、モノを創るヒトに とっての宿命であり、性(さが)のようなものでもあるのでしょうけれど(笑)。
一志:考え出すとキリがないですよ。でも、だからこそ今ははやくこのアルバムの曲たちをライブでやりたいなって思います。ライヴの場で、さらに今回の曲たちを育てていけたらいいなと思っているので。
―その辺りも、確かに期待したいところではあります。 しかしながら、このアルバム自 体も相当なクオリティの高さに仕上がってい ると思いますよ。しかも、今作はとても聴き やすいというか、耳馴染みが良い音になって いるところが特徴的ですよね。良い意味での 肩の力が抜けた音というか、さりげなさのよ うなものが、全編から感じられる仕上がりだ なと感じます。
楓弥: あー。 そこについては、今回ちょっと レコーディング前に周りから指摘されてたと こでもあったんですよ。 “Kagrra つ 生真面目にやりすぎるところがあるよね。 っていう感じで。
―もちろん、真面目で悪いことなどひとつ もないのですけれど、生真面目であるが故に 音がカッチリとスクエアになりがちだったと ころは、 多少あるのかもしれません。
楓弥:なので、今回はそれこそ肩の力を抜い て、ちょっとラフな姿勢で演奏をするってい うことを心掛けてたとこはありましたね。 
真:音楽的に言うと、それって1つをシ ビアに見てくのか、16小節とかいう単位 流れも意識しながら見ていくのか、みたい な違いでもあったんですけどね。 そこの見方 ちょっと変えたことで、雰囲気はやっ ばり変わった気がします。
―要は、バンドとしてのグルーヴがより強まったという印象ですよね。
楓弥:そうですね。 そういうことになるんだ
と思います、きっと。
女雅:ただ、そこに辿り着くまでには今回け こう苦労もしましたけどね。だって、初め てでしたよ。 (レコーディング) ブースの中 で、1曲を5時間とかかけていたのって。 途中でこっそり、指にアロンアルファ塗っち いましたもん。
―アロンアルファ? って、もしかして指 先が割れてしまったんですか??
女雅:割れたっていうか、お恥ずかしい話で はあるんですが、 水膨れが出来ちゃって。 そ れが潰れちゃったとこに塗りました。
とか貼っちゃうと、どうしても弾く時の感触 とかが違って来ちゃうんで、何だかんだアロ アルファがいちばん良いんです。
真:僕もたまに使いますよ。 瞬間接着剤って いうだけあって、すぐくっつきますから。多 仕事とかしても平気だと思います(笑)。 
女雅:結局、レコーディングの時って普段以 上の瞬発力っていうんですか。 場合によって は、自分の持ってる力以上のものを引き出さ ないといけないこともあるじゃないですか。
今作のように、いろいろと新たな試みがなされている曲はなおさらでしょう。
白水:俺でも、逆にそういう水膨れとか出来るの好きですけどね。
楓弥:あー、ドMだから(笑)。
白水:そうなのかなぁ?(笑) わー、 皮むけてるって妙に嬉しくなったりしちゃうんですよ。おかしいかなぁ?これだけ俺は頑張った、という証のように感じるのですかねぇ(笑)。
白水:いや、そういうんでもないとは思うん ですけど。レコーディングしてる時は、あんま気になんないんです。
女雅:あ、でもそれ分かる。 録ってる時は、 ある種トランス状態なんだよね。 そのくらい、 凄い集中してるっていうのはあります。
―楽器隊はそのくらい、過酷なレコーデ ングでもあったという今作ですが、 一志くん もりの際にはいろいろと苦労されました?
一志:いや。 僕は、凄いリラックス出来てま したね。詞を書いたり、メロディを決めている段階ではシビアになる場面も多かったですけど、いざブースに入ってしまったら、同 (アルバム「雫-shizuku~J) の時より、やりやすかったくらいからもしれない。
―それは何よりでしたね。
一志:今作って、今まで以上にいろんなタイブの曲が入ってますからね。それだけに、各曲に対してのイメージとか、方向性を自分の 中で見つけやすかったんだと思います。
―それでは、ここからはダイジェスト的に 個々の曲についても、少しお話を伺っていき ましょうか。 まずは、1曲目となる「彩りの讃歌」 について。
一志:今回のアルバムは、どれも当然Kagrra,の音になってるんですけど、 その中でも特にっていうことでいうと、この曲がもっとも象徴的かなというのがあったんですね。それで、これを1曲目にしました。
―そのこととも関係あるのでしょうか。 前作 「雫~shizuku~」からの流れを踏まえた 上で作られた曲であるということが、よく分かる雰囲気の音になっていますよね。
一志:ええ。 似て非なるもの、というのをここでは表せたと思います。と同時に、この曲には何の面でもいちばん言いたいことが詰まってるんですよ。この詞にはホント時間もかけていて、言葉を突き詰めて推敲するのに1ヶ月くらいかけました。
―ちなみに、この曲に関してはPVもられたのだそうですね。
一志:これがまたすげー良いんですよ。
真:綺麗ですね。映像としてホント綺麗なんで、俺とか別に映ってなくてもいーんじゃね ぇかな?っていうくらい(笑)。こちらはやはり、白水監督の監修によるものなのですか?
白水:あ、はい。 テーマ的には、自分探しの 旅みたいな。だいぶ拡がりのある映像になってると思います。
そんな「彩りの讃歌」に始まって、今作 には女雅くん作曲のファンキーで粋な「雨情」 や、 うららかな春の情景を軽やかに描いた 「四月一日」、かと思うと一転してエッジ感のあ アグレッシヴな「斬帝」、また深遠な響きを 持った「忘却の果ての凍えた孤独」など、実に様々な楽曲が収録されていますよね。 そう した中でも、今回ちょっと面白いなと思った 「賽」という曲だったのですよね。
楓弥:元ネタは、 これラテンなんですよね。 ラテンとKagrra, というのは、新 新な組み合わせですよねえ。
ただ、そこをただラテンにするんじゃなくって、若干祭り”っぽい感じにしてっ たら、こうなったんです。あとは僕、 「サム ライチャンプルー」っていうアニメが好きだ ったりもするんですけど、そのイメージもち ょっと入ってるかな。何か、そういう自分の 中にあったいろんなアイディアが、いろいろ ここにまとまった曲になりました。
一志なので、詞もここにはいろんなものを 含ませましたね。一見、博打のことを歌って いるようでいて、そういうわけではないとい う。その辺は、"っていう言葉の持つ意 味を調べていくと、いろいろ見えてくるもの があると思いますよ。
その他にも、さらに今作にはリリカルな 情景を描いた「風の記憶」 とてもライヴ映え しそうな躍動感に溢れた「神風」繊細で美し 恋歌「雪恋詩」といった曲たちも入ってい ます。 そして、以前からのファンの方たちに してみると、最後に入っている「新・百鬼夜行」 これが、とても気になるところだと思う。
真: 元々の「百鬼夜行」は一志の曲だったん ですけど、これは白水が書いてますね。 白水 いやいや。だけど、これは5人で作ったも同然ですね。 元々は、特に「百鬼夜行」 とかは全然してなくて、テーマ的にはジブリの世界みたいな、そういう曲が作りたい と思ってたんですよ。だけど、みんなで作っ ていくうちに、曲がどんどん色を変えていっ て、180度どころか340度くらい方回転換しながら、結果的にこうなりました(笑)。 
真: ジブリが妖怪になってたっていう(笑)。 
白水:まぁ、トトロとかも妖怪っちゃ妖怪み たいなもんだけど(笑)。
一志:まぁ、この曲については、次号の「一志ノ歴史街道神楽途」でまた詳しく話すつも りでいるんですけどね。でも、ひとつだけ言 えるのは、俺は最初この曲が出来上がったのを聴いた時、思わず笑いました(笑)。
楓弥:ちょっとおどけた感じの音になってるからねー。
一志:そうそう。最初は、ちょっと気が動転 してこれってこれで合ってんの?って、 真に電話しちゃいましたもん(笑)。だけど、話を聞いてたらなるほど!”って思ってそこからはイメージがすぐまとまりました。 その詳細については、また「志ノ歴史街道 神楽」で読んでください(笑)。
SHOXX 139

 资料提供:D(..)


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