《眩晕》SHOXX访谈原文+翻译
眩晕的访谈原文和翻译(有点长):毎回いろんな事考えるよね(感心)。じゃあ、5月26日リリースの第2弾「眩暈」の解説にいってみましょう。
**楓弥:** この曲は最初ガッチリ決まったメロはなくって、スタジオにおおざっぱなメロだけ持っていって、皆で肉付けしていった感じなんです。イメージ的に「B級映画」っぽいものを作ろうと思いながら作った曲なんですよ。
**一志:** 僕はね、この曲のギターのループの音がめちゃめちゃ気持ちわるかったんですよ。旋律的に嫌っていう意味じゃなくって、歌詞にリンクしてて気持ち悪い感じで渦巻いてて、いいなぁって思いましたね。イメージ的には、お菊人形みたいな人形が枯れ葉の中にいるっていうイメージでしたね。
**真:** ギターの音的に「秋」を表現するのにはスライドかなって思ったので、そこらへんにこだわりましたね。「夏」とかってカッティングっぽい感じじゃないです? だから、あえて秋はスライドにこだわってみました。
**记者:** では、歌詞ご担当の一志様、ご解説を。
**一志:** これは「同性愛」を歌った歌です。
**记者:** えっ? そうなの? 男同士?
**一志:** いやっ、女同士。何で女同士にしたかっていったら、僕の中で、恋愛に関する感情は女の人の方がドロドロしてるっていうか、ネチッコイのかなって思ったから、そんな女同士の恋愛について書いてみたんですよ。女の人の方が恋愛に対して一途だったり、真っ直ぐだったりするような気がして。男の方がドライなのかなって。
**楓弥:** 確かに、男の方がハッキリと「好き」って気持ちを言葉で伝えられるような気はするよね。女の子ってそっと柱の影で見ているってイメージがあるもんなぁ。妄想がすっごく膨らんでたりしそうで……。
**一志:** そうだよね。あとね、この詞に関しては、ヒントがありまして……。それは、レディースコミック(笑)。別にエッチなやつじゃないっすよ! でも、それがキッカケで最近レディコミにハマってますよ、僕(笑)。
**记者:** なるほどね。歌詞読んだだけじゃそこまで分からなかったよ。
**一志:** いやぁ~、結構詞の中にもヒントはあるんですよ。僕の場合、ほとんど唄っている人は女じゃないですか。そこで、歌詞の中に「貴女」って呼びかけが出てくるんですけど、普通「貴方」なんですよ。
**记者:** わぁっ、本当だね。そんな細かいところまでは気が付かなかったよ(感動)。この曲にも「歌詞の歌詞」が付くわけ?
**一志:** はい。これも是非そちらの方を読んで、より歌詞の意味に近づいてもらえればなと。そしてこの歌詞に込められた「男も女も、愛とか恋とかは、一つ間違うとこういうことになっちゃうんだよね……」みたいなところが伝わってくれればなって。
**记者:** 「恋は盲目」とかって言葉もあるしね。
**一志:** そう。愛しいがゆえに憎しみに変わる感情もあったりすると思うし。それとか、昔の怪談みたいに、自分のモノにならないのであれば、いっそ殺してしまおう……とかね。この詞の結末はそんな感じ。
**真:** 恋愛はパチンコのようなもんだからね。
**一同:** ?????
**真:** 最初はビクビクと玉を出していたのに、途中から勢いづいちゃって、辞められなくなっちゃってドツボにハマるってパターン。
**记者:** そういう恋愛したことあるの?
**真:** 例えですよ、例え! あぁ~、言わなきゃ良かった。これこそドツボだ(笑)。
**记者:** (笑)。では、東名阪でのライヴも控えているけど、どんな感じになりそう?
**楓弥:** サーキットっぽいライヴ。想像つかない感じっすね(笑)。駆け抜けちゃう感じ?
**一志:** うん。サーキットとは言っても全国じゃないところがちょっと残念なんですけどね。とりあえずは、新しい音源もできたので、御挨拶をしに行こうかなと言った感じのライヴになる予定ですね。衣装もちょっと変えようかなって思っているんで、そっちの方も是非お楽しみに。
-------------以下是翻译--------------------------------------
**记者:** 每次都能想到这么多东西呢,真让人佩服!那么,接下来就请你们谈谈将于5月26日发行的第二弹作品《眩晕》吧。
**枫弥:** 这首曲子最初并没有完全定型的旋律,我们只是把一个大致的旋律带到录音室,然后大家一起不断丰富、完善,最后才形成现在的样子。创作时,我们想着要做出一种有点像“B级电影”的感觉。
**一志:** 我觉得这首歌里吉他循环乐句的声音特别让人不舒服。当然,我不是说旋律本身不好听,而是它和歌词相互呼应,营造出一种令人不安、仿佛不断旋转翻涌的感觉,我觉得这样很好。我的脑海里浮现的画面是:一个像菊人形一样的人偶,待在一堆枯叶之中。
**真:** 从吉他的音色来说,如果要表现“秋天”,我觉得滑音很合适,所以在这方面下了不少功夫。比如“夏天”,不是更适合那种切分式的弹奏感觉吗?所以我特意坚持用滑音来表现秋天。
**记者:** 接着,就请负责歌词的一志先生来为我们解说一下吧。
**一志:** 这是一首描写“同性恋”的歌。
**记者:** 诶?是这样吗?是男人和男人之间?
**一志:** 不是,是女人和女人。之所以选择女性之间的恋爱,是因为在我看来,女性在恋爱时的情感似乎更加纠结、更加黏着不放。所以我就试着写了这样一段女性之间的爱情。我觉得女性在恋爱中可能更加专一,也更加坦率、执着;相比之下,男性似乎更容易显得洒脱一些。
**枫弥:** 确实,男性似乎更容易把“喜欢”的心情明确地说出口。至于女孩子,我总觉得她们会悄悄躲在柱子后面偷偷看着对方。她们的脑海里大概会不断浮现各种各样的幻想吧……
**一志:** 没错。另外,这首歌词还有一个创作灵感来源……那就是女性漫画(笑)。当然,不是那种色情漫画啦!不过,也正是因为这个契机,我最近迷上了女性漫画(笑)。
**记者:** 原来如此。光看歌词,还真想不到里面有这么多东西。
**一志:** 其实歌词里藏着不少提示。我的歌大多是以女性的口吻演唱的,对吧?所以,歌词中出现了对对方的称呼「貴女」。通常来说,这里一般会写作「貴方」。
**记者:** 哇,真的耶!这么细微的地方,我之前完全没注意到,真让人惊喜!这首歌也附有所谓的“歌词解说”吗?
**一志:** 是的。希望大家也一定去读一读那部分内容,这样就能更接近歌词真正想表达的意思。我还希望大家能够感受到歌词中蕴含的那层意思:无论男人还是女人,所谓的爱与恋情,只要稍微走错一步,就可能演变成这样的结果……
**记者:** 毕竟也有“恋爱是盲目的”这种说法嘛。
**一志:** 是啊。我觉得,人有时正因为太过爱一个人,感情反而会转变成憎恨。又或者,就像古老怪谈里描写的那样,如果无法让对方成为自己的所有物,那干脆就把对方杀掉好了……之类的。这首歌词的结局,大致就是这种感觉。
**真:** 恋爱就像打柏青哥一样嘛。
**众人:** ?????
**真:** 一开始还小心翼翼地打出几颗弹珠,可打着打着就越来越上头,最后根本停不下来,彻底陷进去——就是这么一种模式。
**记者:** 你谈过这样的恋爱吗?
**真:** 我只是打个比方!只是比方而已!啊——早知道就不说了,这下我给自己挖坑了(笑)。
**记者:** (笑)那么,你们接下来还安排了东京、名古屋、大阪的巡回演出,预计会呈现怎样给自己的感觉呢?
**枫弥:** 感觉会像一场巡回穿梭式的演出吧。现在还真有点想象不出来(笑)。大概就是一路疾驰、快速穿过各个地方的感觉?
**一志:** 嗯。虽然说是巡回演出,但遗憾的是并不是全国巡演。总之,新作品已经完成了,所以这次更像是去各地和大家打个招呼。演出服装方面,我们也打算稍微做些改变,希望大家也能期待一下。
标签: 访谈

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